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2016-01-18(Mon)

第一回☆11以上大会を終えて

総合
2位 CFD / Svincette -hyder- 4018(160.72)Fav.13

4位 Web 33,260.8 / Qielldy -gwaith prawf- 3935(157.40)Fav.8


ゲーム性
3位 CFD / Svincette -hyder-

8位 Web 33,260.8 / Qielldy -gwaith prawf-


完成度
1位 CFD / Svincette -hyder-

3位 Web 33,260.8 / Qielldy -gwaith prawf-


満足…し切れない大会でした
.





お久しぶりです
というわけで総合2位、ゲーム性3位、完成度1位、チーム順位3位、お気に入り総数1位を頂きました

チーム名のGlazba malfacilaはそれぞれ【難しい】【譜面】という言葉をどこかの国の言葉に変換した感じです

CFDの名義Svincette -hyder-は【豚】と【本】をどこかの国の言葉に変換して組み合わせた感じです(ブタとブックでブブタック的な)
hyderは技術とかそんな感じだったと思います

WebのQielldy -gwaith prawf-は【空】と【2】をどこかの国の言葉に変換して組み合わせた感じです(空と2でそらじろー的な)
gwaith prawfは物量?あんま覚えてないです(暴力みたいな感じだったかな)



譜面の方ですが、CFDは自分らしさと大会に見合った譜面らしさを自分なりに調和させることを前提にうまくできたと思います
対してWebは自分のポリシーを上手く大会に出すことを意識した譜面で、こちらも順位的には概ね成功したのではと思います


ただ、欲を言えばどうしてもアリアさんには勝ちたかったですね
せっかくの自分の得意分野(?)である高難易度大会での敗北は悔しさがこみあげます 畜生~GIVE UP~

やはり大会というのは難しいなと全体を通して実感しました そういう意味(どういう意味)でも”高難度な”大会でした
個人的には10thやGrimm、MURASAKIKAGAMIを推していましたが、案の定上位に食い込んでいたので嬉しかったです



というわけで感想返し(マイナスコメントのない感想は省いています)



CFD

これぞ技術譜面。
32分はともかく、24分を使うのが難しいのは先ほども言ったとおり。しかしこの譜面にはそれが上手く使われています。48分もあるのかな?曲をよく聴いて作られているな、と感じました。
しかしこういう超音合わせ譜面だと採譜ミスが余計に目立つのです。例えば36小節。後ろのテケテケテケテケに合わせてるんでしょうが、それにしては16分複合の始点と終点がちょっと遅いです。まあ曲を聴いていてもミスは根本的には防げないし、仕方ないのかも。

→36小節は意図的に抜いています(密度的に長複合が合わない気がしたので)
 個人的には8小節の長複合も密度的に抜くべきだったと思っていたのですが、今は抜かないほうが良かったのかなとも思います

かなり作譜しにくそうな曲だと思いましたが、よく出来ていると思います。
独特で変わった配置が特徴的でした。
自分もこの曲は一応作譜済みで、
音の拾い方が自分のとは大分違ったの感じだったので見ていて本当に面白かったですし参考にもなりました。
細かい事になりますが48、76のリズムがあまり合ってない気がしました。
前者後者とも素直な音拾いの方がしっくりくるかなと思います。

→48小節に関しては、47小節からの後ろの高い音を拾った後に急に拾う音を切り替えてしまうとどうしても違和感が出たため、
 やむを得ずという感じです
 逆に言えば47小節から変えろよという話になると思うのですが、この47小節までの流れが下地を拾って頭抜きというような
 マンネリ感ある配置になっていたため、その流れを打破するためのフィーリングを突っ込むのに最適な小節だったため譲れません
 この47~48小節こそが自分の最大の工夫点であり最大の懸念材料になってしまったのですが、この選択に悔いはありません
 76小節は急激な密度変化を抑えるための苦肉の策といった感じの配置になっています
 その結果、個人的にも多少の違和感を残す結果になってしまいましたが、素直に音取りをするという改善方法だけはナシでした
 ここばっかりは突かれてもどうしようもありません、自分の力不足です

他の譜面に比べると音に合わせている感じがあっていいと思います。ですが個人的にはやはり無理矢理感が否めないと思いました。
取ってほしい音もあまりとっていなかったりと、全体的に雑な印象を受けてしまいました。
曲自体が譜面が作りやすいと思うので、多少はマシに見えますが、やはりグッとくる譜面ではなかったです。

→音に合わせている感じが良いのに取ってほしい音がとれていない雑っぽいというのが曖昧で結構分かりづらいですが、
 グッとくるかどうかということに関しては単純に価値観の違いなのかなぁと思います
 …と思ったけどこういう意見ちょくちょく貰ってるんですよね  精進します(どうやって…)

よく作り込まれている譜面だという印象を受けました。
配置はもちろんですが、ワブルベースのピッチに合わせた配色には脱帽しました。
8小節目の配色にちょっと違和感があったという他には特にマイナスになる評価はありません。

→ありがとうございます
 8小節目は前述のように抜くか抜くまいか悩んだ箇所ですね
 ただ、悩んだのは抜く抜かないの違いだけで、キックを重視しながらカツで最低限のリズムを刻むという配色に悔いはありません

正直無理矢理な感じがして印象はあまりよくありませんでした。
32分の配置で何とか☆11になったと感じました。
音取りがほんの少し雑に感じましたが、違和感があるほどではなかったです。
こういうことはあまり言いたくはありませんが、どうしても普通の譜面が見てみたいと感じてしまいました。
なので、譜面が無理矢理な感じがすると思いました。
<†冥†>

→そんなに無理やりでしたかね…こういう言い方は元も子もないアレなのですが、この曲で普通の譜面って何なんでしょう
 無理やりに☆11にしたつもりもありません、むしろこれでも抑えたほうだと思っています(もっと言えば☆12にしようか悩んだくらい)
 もし本大会の代わりに同じスケジュールで開かれる大会があったなら、そこでこの譜面を出していたくらいには自信はありました
 期待に沿えず申し訳ありません

音取りがとても上手で完成度が高いと感じました。盛り上げる部分でもっと密度高くしても良さそうでした。

→ありがとうございます
 個人的にはもっと密度を高くしたかったのですが、流石にバランスが悪くなるだろうと思って抑えました
 高密度はWebの方に任せたということで…w

全体的に癖というか粗が目立ってしまっているが、完成度はかなり高い方ではあると思う。
まず、32分が頻繁に使用されていること自体は悪くは無い、が、20小節や67, 74, 78, 80小節など叩ききったとしてもイマイチ爽快感を得られない場所があり印象としては微妙でした。
解決策としてはやはり配色をなるべく分かりやすくすることが良いと思います。もちろんただ分かりやすくするだけでなく譜面自体の流れやパターンを考えてあげるのが最善かと。
また、24分や32分を抜きにしたフィーリング配置は絶妙な出来ですね、この絶妙さが32分が混じった配置などにもあるとほぼ完璧に近い譜面になっていたのでは?

→ありがとうございます(でいいのかな)
 20小節は個人的に気に入っていた配置だったのですが、今にして思えば序盤の序盤でこれは尖りすぎだろうと思います 猛省
 67小節は32分ズレのテクニカルさに魅入られて入れた配置です あのズレは風船でも代用できたとは思いますが、
 音合わせの面で評価をもらえるんじゃないかと期待しながら入れました(裏目)
 74,78小節は24分と32分の混合のことを言ってるんじゃないかと思うのですが、確かに人を選ぶ複合かなと思います
 これは単純に自分が好きな配置です、現に自分の高難度の譜面にはまず間違いなく入れてると思います
 やっぱりなぁとは思いますが、悔いはありません まぁ流石に74小節は何かしら来るだろうと身構えてはいましたが…
 80小節は個人的に最大の見せ場です 最高密度のここを乗り切ってこそ味わえる達成感を感じてほしかったなと思いました
 32分のある地帯でのフィーリングの無さは確かに仰る通りですね、改めて見返すと自分でも曲の密度に頼りきりだなと感じました

曲調にマッチした密度変化でした。雰囲気の掴み方がすばらしかったです。
印象に残るような重みがもう少しあってもいいかもしれません。
ドンの大音符やタメなどがあると曲に重みが出そうです。

→ありがとうございます
 確かに見せ場と呼べる部分が長すぎて全体的に締まりがなくなってしまったかなと感じています
 大ドンは意図的に無くすか大カツにしてあります 個人的にシャープな譜面をイメージして作ったので大ドンは重過ぎるかな、と
 タメは確かに重過ぎない範囲で有効になりそうだと感じますね、参考にします

とても楽しいリズム難だと思いました。音に合わせたからだとは思いますが、このBPM下の32分と24分の混合は少々汚く見えるかと思います。

→どのBPMならその複合が映えるのかわかりませんが、完全に自己満足の領域だったなぁと痛感しています(悔いはないです)

至る所に☆11とは思えない高難度ポイントがちりばめられています。
難易度があがるとクリア難易度とフルコン難易度の差がありえないほど
開くものなのでしょうがないとは思いますが、この曲は密度や複合単位で
その傾向が凄まじく強いです。
極所難というものの存在は、余計に難易度設定を難しくするもので、
あんまり良いとは思いません。(この曲に限ったことではないので
あくまで個人的な意見として聞いてください)
全体的には、序盤から終盤までとくに目立つ問題はなく良い譜面です。
4打の音から5~6の複合を考えるのはなかなか新しいと感じました。
極所難というか、どちらかというと途中の24分32分は良いアクセントとして
曲を引き立てるものになっていると思います。一つ問題があるとすれば、
3連符(12分音符)の間に一か所「4打」が入っているところです。特徴といえば、
とても大きな特徴ですが、初挑戦時は「どうたたけばいいの?」と
ちょっと困惑してしまいました。何分かの把握がしにくいのは、良いとも
いえるし悪いとも言えます。僕はあまりオススメしないのですが、
この曲に関していえば、24分32分などのアクセントのシメとして
存在しているかのようになっていればよかったのですが、
結果として中盤にあるため、とても異質に見えてしまいました。

→おおーありがとうございます
 本来この譜面は☆12で出そうと思っていたので、難しいと感じられてもしょうがないよなぁと反省しています
 この譜面は、局所難というよりは局所難が全体に組み込まれているシャープなイメージで作りました(全体難じゃねえか)
 確かに難易度の尺度としては不適切だったのかもなぁと思います 以後気を付けます
 3連符の間の4打は32分ですね、これは完全に自分の怠慢です
 「ホントは48分で突っ込むべきなんだろうけど48分を使わない譜面として統一しちゃったし…」
 というような状況のときによくこの配置を使いますね 正直48分も32分も4打なら対して印象差ないんじゃないかと思ってました
 この配置を使うのは大会初でした 今後使うときには本当に必要な時に最高のタイミングで配置できるようにしたいと思います



Web

このチーム、音取りが上手い。
16分24分32分48分混合長複合。こう聞くとあまり良いイメージを持たれないかもしれませんが、この譜面には綺麗なそれがあるのです。段々ゴーゴー前に休憩が入り、速度が上がり、ゴーゴーからは密度が上がっていくゲーム展開も好印象。
ただ31小節だけは音取りをミスっている気がしなくもないです…。

→ありがとうございます
 31小節ですか…個人的には問題ないように感じます(それよりも48分まじりの部分のほうが危うく思います)

最初の低速の緊張感、無理のないソフランからのゴーゴー、音符の音合わせ、どれもグッと惹かれました。
高密度地点ならではの難易度の引き上げ方も良かったです。曲にもうひとつ盛り上がりがあればもっと良かったと
思います。

→ありがとうございます
 2つの大きな盛り上がりで自分は手一杯でした… 逆に言えばそれで慢心しているだけなのかもしれませんが

非ゴーゴーとゴーゴーの加速量は分けたほうがよかったのではと思った。

→ああ!確かにそういうところは抜かってしまいました…! ご指摘ありがとうございます、次からはより考えて作るようにします

発狂譜面という形としては、とても理想的な譜面をしていると感じました。
無理矢理難しくした感が他の譜面に比べて少ないのがいいと思います。
似たような配置が多いためか、見どころのようなものに少々かけるのがもったいないところでしょうか。

→ありがとうございます
 この手の曲は同じパートをどのように変化させるか24分や32分を組みながら楽しんでいくものだと思っていますが、
 結局は似通った配置になってしまうんですよね… 凄くよく分かる指摘且つすごくよく分かる印象の変化なのですが、
 未だに自分は解決策を見出せずにいます(そういう意味でも”試験作”と銘打たせていただきました)

盛り上げ方や密度遷移がとてもうまい譜面だと思いました。
おかげで中弛みせずに最後まで叩けるようになっていると思います。
ただ、低速地帯の黄色連打や風船絡みがやや見づらく感じたので、連打の終点と直後の音符の間隔をもう少し開けたほうがいいと思います。

→ありがとうございます
 黄色連打や風船絡みの見づらさ、自分がプレイヤーとしての活動をやめてしまってから顕著になった変化かもしれません
 どうしてもオートでの聞き心地を優先させてしまうんですよね、逆に言えばオートで見ると一番映える譜面といった感じでしょうか
 ここがゲーム性の順位で8位になってしまった要因かなと思います 以後はプレイも視野に入れた配置を心掛けていきます

曲の音に反して詰め込みすぎている印象ですが、まあ悪くは無いんじゃないかなと言った所。
48分も含めて、おそらくかなり絶妙に仕上げられているのだと思います。段々と難しめのセクションを増やしていくのも含めてですが、ゲーム性はかなり高い方ですね。
ただ前述の通り若干詰め込みすぎというか重い場所が多いので、少々無理のある拾い方をしている箇所はもっと緩くしてあげるといいかなーと思います。

→ありがとうございます
 そうですね、試験作とはいえやりすぎてしまった部分が多々あったかなと反省しています… ご指摘感謝!

スクロールが最後速すぎかな、とは思いますが、全体の完成度としては
音取り、盛り上げ方、譜面の綺麗さ、などなど十二分に圧巻されました!
特に聞き心地の面で、小節の始めが全て面なおかげかリズムがまさにこの曲のジャンルにがっちりはまっていたように感じます。
ゲーム性という観点からすれば厳しいものがあるものの、
もしこれが(人間に)遊べるほどの密度であればどちらも満点に近い点数をつけていたと思います。
それほどよく考えられている作りに感じました。

そういえばついtjaの中身除いちゃってみたら、書置きが残っていました(笑)
(それを見る前に上の感想はタイプしているので採点や感想に影響してないです)

→先述の感想返しの通りですね、以後気を付けたいと思います
 それとtjaの書置きは意図して残したものです 配布前の一言コメントでは伝えきれないと考えたのでtjaに残しました
 むしろそれと照らし合わせながら感想を書いていただいても良かったのですが…w

音とりが素晴らしいですし、ソフランの使い方もうまいです
ただ、プレイするとずっと高密度なのでそこが残念です

→はい、仰る通りです 自分でもクリアできていません…
 もう少しユーザーライクな作りにしていればよかったなぁと今更ながら思います

緩急がしっかりとついていて良かったです。ただ、最初の無ノーツ~極少ノーツ地帯が少々退屈かもしれないです。

→ありがとうございます
 退屈…ですかね、個人的にはこれから恐ろしい譜面が来る予兆としてあえてノーツを落としていたのですが

序盤はいいスタート、連打隣接を含む複合が特徴的です。
48分音符などの密度の高いものは、いっそ連打でも
よかったのではないでしょうか。と言っても、難易度を
上げるためにはこうせざるを得なかった・・・というのがあるとは
思うのですが・・・また、複合のあとにさらに縁4打が続く箇所が
ありますが、こういう場合は後ろもまとめて連打にしてしまうのが
得策と思います。手抜きと思われるかもしれませんが、私的には
連打のあとに(連打の前よりも)軽い密度の音符が続くのはちょっと
「叩くたびにそこで勢いが落ちる」ような感じになり、よろしくないです。
打って変わって中盤の加速は曲に合わせた良い判断だったと思います。
終盤は打って変わって超高速24分ラッシュになるのですが、
24分が多すぎてところどころの12分があまり目立っていません。
せっかく多少なり存在する12分にも、24分を織り交ぜてみた方が
新しいスタイルになってよかったのではないか、と考えます。
また、24分は4打、16分も3打がおおくなり、運指を考える
楽しさというものを削いでいるような気もします。
(高難易度ともなるとヴァーナスでも難易度はあまり変わらないのですが)
そもそもこの曲を聴く限り48分音符に該当するはずの24分です、
ここまで大量にあると、曲を知っている人からすれば
思う以上の難易度に感じることもあって、あまりよろしくないと思います。

→やはりこれもオートで聞いた時の印象を重要視するあまり生まれてしまったズレだと思います
 高密度の地帯を連打にすると、オートにしたときに高密度の32分の後に16分の連打になってしまうのが気に食わなかったので…
 それと、オートはカツを叩いてくれないので、どうしても自分の思い描く音とかけ離れてしまうのも大きな要因ですね
 風船ならまだドン単色でも24分間隔の連打密度にしたりとかできるんですが、風船は風船でMOBを使っている人には
 ただの画面の邪魔にしかならないので最小限に抑えたりしています
 ただ、「叩く度にそこで勢いが落ちる」という感触に関しては仰る通りだと思います ここに関してもまだまだ一考の余地アリですね
 終盤の12分は個人的には良いアクセントになったと思っていたのですが裏目でしたか…(そもそもあそこが3連符ではないという)
 新しいスタイルで他の配置とリンクさせたような配置を作っていくほうが良かったということですかね、精進します
 運指を考える楽しさを削いでいるのは本当に盲点というか高密度の配置に頼りきりになっていたというか… 猛省あるのみです
 最後に、曲を知っている人に対する配慮ですが、この手の曲はむしろ初見の方をメインに据えた作譜が望ましいんじゃないかと思います
 流石に音ゲー曲などは曲を知っている人にもわかるようなアクセントを加味したりしたほうがいいとは思いますが、 音ゲー曲の中でも
 新曲だったり、同人のCDにのみ収録されていたりというような曲はまず知っている人がごく少数に限られてしまうと思いますので、
 今回のこのWebもそのような譜面づくりにしてあります
 BPMだって音ゲー等で決められていない以上、感じ方は人それぞれだと思いますので…




以上   大会の譜面の感想より多く書いてる気がする…



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